Kanazawa Izumigaoka High School PTA 石川県立金沢泉丘高等学校
HOME
活動報告
組織と役割
年間行事
活動Q&A

ご意見・ご質問
HOME
活動報告
組織と役割
年間行事
活動Q&A
ネットで参観日  年度
2/10
県高校総体バドミントン競技 女子 日時:2026年6月3日(水)4日(木)5日(金) 6日(土) 場所:松任総合運動公園体育館 、 美川スポーツセンター
投稿日 2026.06.06
【6月3,4日 女子団体戦】
一回戦  金沢泉丘 3−0 小松工業
二回戦  金沢泉丘 3−1 金沢西
準々決勝 金沢泉丘 2−3 星 稜(ベスト8)
北信越大会出場をめざしベスト4をかけて星稜高校戦に臨みました。大会途中にけが人が出るなどハプニングに見舞われつつも、1年生から3年生まで総力戦で戦いチームメイトの大応援も後押ししたものの、あと一歩及ばず惜敗を喫しました。
団体戦チームに選ばれたメンバーも、選ばれなかったメンバーも各々役割を果たしたとてもよいチーム戦でした。

【6月3,4日 女子個人 ダブルス】
ベスト16 本村陽奈(3年)・廣瀬香春(2年)
ベスト32 西 葉月(2年)・村井志帆(1年)
【6月4,5日,6日 女子個人 シングルス】
ベスト32 本村陽奈(3年)
ベスト8 廣瀬香春(2年)
     
各々のベストを尽くしたすばらしい試合が多くみられました。ダブルスではラリーごとに目を合わせハイタッチすることで自らを鼓舞する姿、シングルスではポイントがはいると大きく声を出し、失点が続くと冷静に外からアドバイスに耳を傾けるなど、各々の工夫も。また、自分の試合の合間には必ず何人かでチームメイトの応援にまわり、選手を孤立させることなく、個人戦ではあるものの全員で戦っていました。
廣瀬香春(2年)さんは、その中でも個人シングルスでベスト8に入る快挙。それを女子・男子ともに応援する泉丘バドミントン部チームは最高でした。






イベント記事一覧
© 2015 Izumigaoka Highschool PTA All rights reserved.